このページにおける教訓とは
毎日、毎週と種類を分けて自分に言い聞かせている言葉です。
管理人は強迫性障害の為、自分に言い聞かせる項目が増えるほど
逆に苦しむジレンマが存在しますが、
少しずつ可能な限り教訓の数を減らしていき、
最終的に下記に落ち着いています。
以前は10倍以上、自分に言い聞かせている項目がありました。
内容が重複していたり、互いに否定している項目が有ります。
教訓 毎日
切り替え
集中
周りをよく見ろ
話をよく聞け
我慢
やりながら気分を上げていく(やる気や集中力を)
完璧よりも最善
何でもテスト、何でも実験、何でも経験、
何でも挑戦、何でも検証、何でもやってみる
(上記は自分の悪い完璧主義部分に対して言い聞かせている言葉)
趣味の時間を明確に、いつまでもダラダラと遊び過ぎない。
教訓 毎月
完璧よりも最善
完璧の為に期限を過ぎるよりも、限られた期限内で最大限の結果を出す方が大切。
先を考えて行動
オンとオフの切り替え、メリハリを付けろ。
ダラダラ行動するな、キビキビ動作早くしろ。
周りをよく見ろ
話をよく聞け
我慢
我慢が人を強くする。
我慢が人を育てる。
やりながら、上げていく
やる気、気合、気持ち、集中力を
無意識レベルでネガティブを考えないようにする
その為にアップテンポでテンションが上がる系の曲を聴く。
そうする事で、無理やり気分を上げる。
悲しい時に悲しい曲を聴けば聴くほど、どんどんネガティブの沼にハマる。
ネガティブは泥沼。
バックギアに入れてる限り、どんなにエンジンを回しても後退するだけ。
気持ちを切り替え、強制的にdレンジへ入れる。
そしてギアを上げていく。
考え事をしていると癖が付く。
考え事(脳のスリープ)をしていると
脳の復帰に時間がかかる。
自分は考え事や悩み事に没頭する癖があり、反応が遅れる。
思考停止しないで、考えて行動する。
しかし、常に考えて行動し過ぎると、
反応がワンテンポ遅い人間になる。
時と場合によって、その場で考えたり、
直ぐに返事したりする。
少し考える際は、
相手に言葉や反応を返してから考える事。
そうしないと相手からは無反応、反応悪く見える。
その考え事に意味が無ければ、いつまでも没頭するな。
趣味の時間を制限し、いつまでもダラダラと遊び過ぎない。
趣味がメインでは無い。
仕事がメイン。
ネットやショート動画をダラダラ見ない!
毎日勉強
定期的な知識のアップデート。
失敗を恐れず何事も経験あるのみ。
失敗は成功のもと。
自分は頭が良いという間違ったプライドは捨てる。
勉強は学校で終わりではありません。
一生勉強、生涯学習の日々です。
自分は調べものする際にいちいち
まとめノートを作成していた為、
調べものや覚えるのが遅い。
いちいちまとめノートを作らない。
一回で読んで完璧に覚えるのは難しい。
何度も読んで覚える、やりながら覚える。
理解出来るまで何度も読み返す。
疑問の分解
分解していくとそれ以上分解出来ない、
最小単位が存在する。
なぜそれをリンゴと呼ぶのか、それは誰かがそうしようと決めただけ。
それ以上は考えても意味が無い。
調べ続けたら終わりがない。
どこかで打ち切る。
それ以上は考えなくてよい。
知識や経験は金より価値ある財産である。
自分の勉強にお金を使おう。
知識と経験は別物である。
様々な経験を積むこと。
本に書いてある事は絶対ではないし、
必ず守らなければならないものではない。
あくまで参考程度。
半信半疑であれ。
必要な事を必要な分だけ勉強する姿勢。
全てを完璧に、専門家並みに学ぼうとしたら時間が足りない。
知識は忘れてもいい。
沢山忘れたら、また沢山覚えよう。
年が重なるにつれて、知る事が楽しいと思えるようになる。
知れば世界に対する解像度が上がるから。
わからない事は分からないままにせず調べる癖を付けること。
常識に捉われないは、常識を知っているからできる事。
常識を知らなければ、ただの世間知らず。
本を読め
自分が学んだことや経験、知識は既に他の誰かが経験、記録している。
人が一生で手に入る経験値は限られている。
三つの意見を持つ。
常に半信半疑であれ。
相手の話などは表面上は信じる。
必要が無ければ相手の話はいちいち否定しない。
相手の話を信じた場合と間違った場合の二つを想定しておくこと。
要は肯定と否定、そして良い悪い関係なく素直な自分の気持ちを持つこと。
それら三つを区別して物事を考えるように。
体を鍛えて体力を付けろ
体力向上はそのまま比例して行動力に繋がる。
新しい事に挑戦し続けることが大事
停滞や飽きは脳がボケる。
なるべく日常生活の中で、ときめきや刺激を見つける。
慣れや飽きは脳を老化させ、ボケさせる。
飽きが続き、変化なく淀みが続くと腐る
だから常に新しいもの、始めての経験、新発見を探す。
変化を恐れず進化していく姿勢を持つ
人は経験によって形作られる。
人は過去の経験からしか語ることが出来ない。
経験が無いことを話すことはできない。
想像は所詮、経験の延長でしかない。
経験とは自分の中に引出しを作る事
まずは他人のコピー(真似)で良いから、
自分の中に沢山の引き出し(経験)を作る事。
1つの経験から100個考えるよりも、
100個の経験から1つを考えた方が効率が良い。
1回の失敗を何時までも考えず、
100回以上失敗して、様々な対応を知り、
様々な対応を知ってるからこそ何でも対応出来る。
そのぐらいの気楽な心構えを持つ。
笑顔であれ
なるべくポジティブな感情表現を周りに伝える。
笑顔の人の周りには人が集まる。
笑う門には福来る
楽しいから笑うんじゃなくて、
笑うから楽しいんだって。
辛くて悲しいことは笑って乗り越える。
人は周りとのコミニュケーションや社会経験によって、
自分は何が好きで何が嫌いか、自分は何が得意で何が苦手かを知り、
他人との違いの中で自分を認識して自分を確立する。
様々な経験をしないと自分を知ることは出来ない。
人の振り見て我が振りなおせ
他人を見て様々な事を学べ。
やる気を出す最善の方法は
「とりあえずやり始める事」だ。
やる気が湧いてくるのを待っていても
やる気は湧いてこない。
やる気分じゃなくてもとにかくやれ。
やってればその気になってくる。
やりながら覚える、使いながら覚える。
完璧に出来ないから練習する。
完璧な状態を待ってはいつまでたっても始められない。
完璧に覚えてから行動しようとしたらきりがない。
完璧を追求したら終わらない。
↓
完璧な準備や心構えを待っては、
いつまでたっても始まらない。
怒られ慣れろ、恐れず経験を積め。
新人は怒られるのが仕事。
何でも挑戦。何でも経験、なんでもやってみれば。
トライ・アンド・エラー
仕事は目で見て覚える、目で見て盗む。
他人が何でも全て教えてくれるとは限らない。
仕事に対する自主性や積極性、興味を持つ。
技術は見て盗め。いちいち他人は教えないし、
教えようとしない。
言葉で教えられることは限られている
物事には言葉で教えることの
できないことの方が多い。
それを学ぶにはどうすればいいのか
考えるのもまた意味がある。
相手の行動を見て、考え、感じて学べ。
↓
(小説より引用)
「確かに言葉で教われることは限られている。
師の背中を見て育ってと言いたいんだな。」
自分の限界に挑戦する
限界に挑戦しないとレベルが上がらない。
限界に挑まねば壁にぶつかれない。
壁を知らねば乗り越えられない。
苦戦しなくては「経験」にならない。
試合に勝つには試合する事。
試合に勝つには試合を沢山して経験するべき。
練習だけでは試合には勝てない。
練習した上で試合の数=実践を経験する事。
楽すぎる職場や環境は自制心が無いと駄目になる。
自制心が無いとどこまでもだらしなく落ちぶれてしまう。
楽すぎる現場は楽な方、楽な方へと堕ちていき、
自分がポンコツになってしまう。
やる気や積極性、意欲が無いと誰でも堕ちていく。
人生はスキル、経験、キャリアを積み重ねていく。
方向性を決めて1つの専門性を持つ。
方向性を決めないと中途半端になる。
業種や専門職における経験を積む。
人は年齢が上がるにつれて勝手にレベルアップすることは無い。
「ひとは歳を重ねるにつれて、勝手にレベルが上がっていく」みたいな幻想が、
なんだか日本には蔓延している気がしますね。そんなわけないんですよ。
なぜなら、年齢というのは「プレイ時間」でしかなくて、
レベルアップに必要なのは「経験値」なんですから。
ほとんどの事柄において、年齢は関係がない。
結果が全て
できない奴が悪い。
実力がないのは嫌われて当たり前。
無能は悪である。
勝てば正義、勝たなければ無意味。
力こそ全て。力があれば認められる。
失敗や批判も糧として受け入れる
失敗や挫折には、反省や復習をして
いつまでもクヨクヨせず、素早く立ち上がる事
失敗は成功の元
本当の失敗は挑戦しない事
人生に失敗がないと人生に失敗する
取り返しのつかないような
致命的な失敗でない限りは、
失敗することでしか学べないことがある。
特に日本人は恥ずかしいという気持ちに敏感で、
失敗を避けたがる傾向が強いが、
むしろ失敗や恥は話のオチとしてとして昇華させるべきである。
それぐらいの気持ちで行動しろ。
努力や頑張ってるという言葉は、他人から評価される時に使う言葉である。
自分で自分に対して使う言葉ではない。
自分で自分に対して使っていると、やがて努力や頑張るそのものが目的となってしまう。
周りから求められるのは結果が出たかどうか。
自分を守るために嫌われる勇気を持て
人に嫌われること、人と争うこと、
人と敵対することを恐れるな。
自由とは他者から嫌われることである。
嫌われるのを怖がってる奴は好かれる事も無い。
無意識に丁寧な態度や愛想を相手に求めてしまっていないか?
人の態度や様子、言葉遣いを余り気にし過ぎない。
自分は人付き合いの経験が浅い為、
人の感情や態度に敏感で、被害妄想が強い。
無意識に相手に丁寧な態度や
愛想を求めてしまっている。
人の態度や様子、言葉遣いを
余り気にし過ぎない。
あくまで自分の利益に対する害や悪意がないか
どうかで判断する。
実害主義。
ただし立場の違いから生じる対立を恐れるな。
適当に図太く生きる。
立場や見方の違いによる対立や敵対は
いくらでもある。
心の中でうるせぇ、殺すぞ。ぐらいの気持ちを持つ。
実行するのが問題で合って殺してやるという気持ちを持つのは
本人の自由である。
嫌いな人には関わらない
あんまり喋んないほうが良い。
会話するとストレスが溜まるから。
世の中には嬉しそうに嫌がらせをしてくる人が存在する。
フィクション以上に悪い人は存在する。
完璧主義者における友人関係は、敵か味方の2つしかない。
しかしそれは間違っている。
人間関係は自分と相手との所属や立ち位置で変わり、沢山の形がある。
親友、知り合い、顔見知り、嫌い、敵対、先輩、後輩、先生…
仲良くても状況が違えば敵対することは普通にあり得る話である。
お前が望もうが望むまいが、人は見た目しか見ない
人は見た目が9割
お前は(自分は)何もしてこなかったから、なんの努力もしてないから醜くブクブク太っている。
実害主義(管理人の造語)
自分に直接害と悪意が無ければ関わらない。
必要無ければいちいち相手を否定したり、
正そうとしない。
皆に好きになってもらうのは無理
全員に好かれる必要な無い。
自分の事が好きな人を大切にしよう。
相手を変えようとするのはとても時間と手間がかかる。
敵対関係の人とは関わらない、相手にしない。
ならば死ね。(あるゲームより引用)
自分の気持ちに嘘を付くな。
実行に移すことが問題で合って、
相手に死ねと思うのは自由である。
日本独特の建前や綺麗事に囚われず、
自分の正直な気持ちを区別して持つこと。
人間だから相手に死んで欲しいと思うことはある。
その方が単純明快で好ましい。
そして嫌いな奴や殺したいと思える人とは無理に関わる必要は無い。
お金なんて関係ない。みたいな綺麗事を真に受けない。
仕事や収入、お金の事を一切考えないで将来を考えてはいけない。
人は理想だけでは生きていけない。
ありがとうで腹は膨れない。(ロシアの諺より)
アニメやゲーム、漫画は電子ドラッグ
自分の中の引出しがそれらしか無いと、人格や人との距離感、接し方、
コミュニケーションがアニメ基準となり、おかしくなる。
それらはあくまで都合よく出来たフィクション。
フィクションに引きこもることについて
リアルの人とコミュニケーションを取り、様々な意見や考え、
人の反応に触れないと自分の頭(考えや価値観)は固着する。
そしてリアルの人と話す際に言葉がうまく出ずに、人と喋れなくなる。
作品の価値観と世界で生きようとするな。
生きようとするからリアルとの矛盾に苦しむ。
どれだけデジタルやインターネットが発達しようと人の本質は変わらない。
人はあまりに他人とのコミニュケーションを取らず、孤独な状態でいると、
精神的におかしくなるか、人との付き合い方を忘れ哲学的でどうでもいいことを考えるようになる。
人は一人では社会的にも生物的にも生きられない。
リアルにおける人と人との繫がり、コミュニケーションの中に自分を認識する。
リアルにおける経験や体験が自分を作る。
アイデンティティとは人と人との繋がりの中で、育まれる。
人は他人との繋がり、他人との違いから自分の個性やアイデンティティを認識する。
自分一人では自分の個性を認識できず、アイデンティティを確立できない。
だからこそ数人で良いので仲の良い友人を持つことが重要である。
一人で孤独だと個性を認識できず、アイデンティティを確立できないので自分探しが始まる。
その場合の自分探しは、永遠に終わらないし見つからない。
多様な価値観は互いに否定しあい、互いに無価値にしてしまう。
価値観を早く確立しなければ、どの価値観で自分を見ても惨めになるだけ。
考えなしに発言することについて
どう思うと自由だが、
それをみだりに口にしてはいけない。
社会には守るべきマナーがある。
考え無しに発言してはいけない。
相手が不細工だからって不細工と言ってはいけない。
愚痴や陰口、不平不満等のネガティブ発言を基本は言わないように。
マイナスの感情やネガティブな表現は周りに伝わり、不愉快にさせてしまう。
基本は言わない。
但し、時と場合によっては感情共有や友情を高める場合において言った方が良い場合がある。
友人関係を大切にする。
様々な人との付き合いの経験が多いほど、人とのコミュニケーションが得意になる。
集団生活においても苦手にならなくなる。
友情は努力と根気。
自分から積極的に、最初の一歩は自分から損する気分で行動する。
「無視されてもいいから自分から挨拶するか」ぐらいで良い。
友人関係は別に多くなくても良い。
人生において親友と呼べる存在は2~3人程度である。
友人を作る努力を怠らない。
真面目とは呪い。
本来人は、善性と悪性の両方の
側面を持っている。
料理と同じ様に何事もバランス(調和)であり、
どちらか一方に偏るからおかしくなる。
真面目とはあなたは善性のみという呪いである。
真面目じゃない人は真面目な人と比べて、
悪い手段を含めて多くの選択肢がある。
真面目に振る舞うな、真面目と思われるな。
人は完璧ではないし、悪いこともする。
0か1かでしかものを考えられない人はすぐに壊れる。
完璧主義者に対して
負けるな、頑張れ、立ち上がれ等の命令形は
完璧主義にとって呪いとなる。
曖昧な言い回しを多用して、完璧主義を少しずつ崩していくことが大事。
自己責任の考えはあまり良くない。
原因が100%自分にあるという前提の為、
原因が100%自分にあると決めつけて、
物事の整合性が取れなくなり、精神がおかしくなる。
自己責任にも限度がある。
自然災害に対しても自己責任と言われても無理がある。
うつ病と睡眠不足
ストレスによって脳や身体に様々なデバフが発生し、
鬱病等の症状が現れる。
知能や体の性能が大幅に低下、メモリのキャパシティが体感で7〜9割も低下する。
治るには15~20年?
人生が壊れる最強最悪の病気。
腹八分目。規定の1食分や1人前を食べる。
食べ過ぎは体を壊す。
食べ過ぎは内臓を破壊する。
腹一杯になると体の構造的に動けなくなる。
肥満は最強のデバフ
デブはあらゆる面で人より不利で負荷がかかる。
食べてすぐ横にならない、消化不良を起こす。
ドカ食いは危険度の高い血糖値スパイクを招き死ぬ。
お菓子やジュースを摂らない。
お菓子やジュース、炭酸飲料は酸性が強く、
1日中飲み食いしていると歯が1日中酸性状態となり、
歯が溶ける。
あっという間に虫歯となる。
寝る時以外、横にならない。
習慣付ける事で体が横になった途端、
眠気が来るようになる。
寝る1〜2時間前から飲食しない。
布団の上で横になったらスマホは触らない。
夜更かしして睡眠不足になるな
管理人はストレスに対してアニメや漫画に逃げるようになり、夜更かししてしまった。
成長期に、夜更かしする事で、睡眠不足に陥り脳と体の発達が遅れてしまった。
睡眠不足によって集中力と思考力が非常に低下してしてしまった。
睡眠不足によって鬱病になってしまった。
ネットに情報は無限にあり、終わりはない。
無限に楽しめるし、無限に刺激がある。
だから寝る前にスマホをいじらない。
性欲について
基本的かつ三大欲求の最上位の本能とは性欲である。
下手に性欲を否定するから物事がおかしくなる。
大切なのは、時と場所を考えず性的部分をオープンにしないようにすることである。
自分の性欲を大切にして否定しないこと。
但し、基本は表に自分の性欲を出さないように。
公共の場における秩序を守るように。
ゾーイングという言葉があるように要は時と場所を弁えるように。
本来人は、3大欲求を持つ動物である。
それらを否定するからおかしくなる。
性は汚いものでなければ悪ではない。
勘違いした親が子供の性欲を嫌悪しているが、その親はSEXして子を生んでいる。
全くもって矛盾している。
異性がいないと人は堕落する
モテたいとする気持ちが大事であり、向上心に繋がる。
恋愛や性、SEXに対し下手に否定的になったり、かっこつけて反発しない。
昭和後期~平成にかけてのアニメや漫画では恋愛することに対してかっこつけて反発や馬鹿にしたり
又は、ナヨナヨして弱々しいうじうじした主人公が何故か女の子に優しいだけで好かれ、
モテる展開や描写が多かった。
多くの作品の主人公がモテる理由=「優しい」だった。
そういう描写が多く登場していたせいで、
真に受けた管理人は恋愛に消極的になってしまった。
何の努力もしなく、弱々しい態度でも勝手にモテると
勘違いしてしまった。
ポルノは脳を破壊する。
ポルノは注意書きの無いタバコ。
麻薬と同じで脳が腐っていく。
前頭葉が劣化する。
科学的に根拠がある。
刺激が強すぎてポルノ中毒になり、脳が壊れる。
脳が壊れる事で情緒不安定でやる気が出なくなる。
フィクション内容をリアルと勘違いしてしまう。
メモしすぎも良くない
メモに時間がかかり物事が進まない。
昔の自分は学んだ事全てをメモする癖があった。
思った事や考えた事も全てメモしていたらパンクする。
社会人になると様々な問題が発生する。
しかし、テストや問題集、例題が無いので、
ひたすら見て、体験して、最善の答えを覚えていくしかない。
『好きなことして生きてきたい』と『嫌いなことをしたくない』を間違えると人生は大変なことになる。
頑張らなくていい、無理しなくていいそんな耳障りのいい言葉を信じて自堕落に生きてると、
いざという時踏ん張れない、腹をくくれない「歳だけ無駄に取った気味の悪い大人子供」になる。
人は年齢が上がるにつれて勝手にレベルアップすることは無い。
「ひとは歳を重ねるにつれて、勝手にレベルが上がっていく」みたいな幻想が、
なんだか日本には蔓延している気がしますね。そんなわけないんですよ。
なぜなら、年齢というのは「プレイ時間」でしかなくて、レベルアップに必要なのは「経験値」なんですから。
ほとんどの事柄において、年齢は関係がない。
正義は立場や見方で変わる。
異なる解釈と真実が2つ以上ある為、
仕事等において必要なければ
いちいち相手を正そうとしない。
相手の正義と戦うことになる。
中途本派な悪であれば罪悪感があるからまだ良いが、
極端な正義は歯止めが効かない。ブレーキが無い。
強すぎる正義は止めるものがないから暴走し、
やがて周りを大義名分のもと正そうして衝突してしまう。
あらゆる可能性を模索することも大切だが、
基本は可能性の高い順から考えないとキリがない。
特に完璧主義の人は、可能性が低いことにも多く時間を使ってしまう。
学校にテロリストが占拠する事は日本では限りなく低い。
その様な可能性の低い事を考えるよりも、地震が来た場合の方が可能性が高い
奴隷の鎖自慢
貧乏マウントや貧乏自慢、逆に低レベルを誇りやかっこいいなどと思うとますます堕ちていく。
堕ちて行くことやあきらめる、冷笑することをかっこいいと思うな。
下手に斜に構えるな。
悲劇のヒロインの振りはやめろ。
不幸になる人は自ら不幸探しをしている。
自分は“悲劇のヒロイン”と自分に酔っている。
不幸を引き寄せてしまう人は、
大なり小なり不幸が起きたとき「やはり自分はこういう運命なんだ」と
思い込む傾向があります。
周囲にいる人はあなたの変化に気づき、
優しい声や心配する声をかけてくれます。
そう、あなたは不幸によって人気者になるのです。
周囲から認めてもらうために悲劇のヒロインのふりをする。
しあわせになりたいと言いながらも、実は、不幸でいることによる居心地の良さに
浸っている可能性があります。
つまり、不幸をどんどん引き寄せていくのです。
不幸なしでは生きられなくなる。
進む道について
世界には様々な人生、ドラマ、ストーリー、世界がある。
人生の方向性を仮で良いので、決めて進む。
生まれながら自分に合った道を進める人はほとんどいない。
大切なのは立ち止まらずに進み続ける事。
そうすれば、本当のゴールが南にあっても既に北にほとんど進んでいれば、
あえて北に進め事でそのまま反対の南のゴールにに早く到達出来るかもしれない。
立ち止まっている限り、何処にもたどり着けない。
人生は結局、自己満足
自分の進む道や価値観を信じること。
何をどうしてどうすればいいのか、
自分の人生は自分で考え、自分で決める。
誰も自分の人生には責任を取らない。
自分の人生を他人任せにしない。
旅に正解はない。
だから心の中の道しるべ(目標)さえ
失わなければどんな選択をしてもその道こそが
自分にとっての正しい道のはず。
世の中には
答えが複数ある問題、
正解の無い問題、
解くことが出来ない問題
以上の3つの問題がある。
だから、沢山の経験を積み、様々な答え(最善とされる答え)を学べ。
学校の問題は解ける、正解がある前提の問題しかなかったが、
むしろ社会に出ると、解くことが出来ない問題の方が多い。
人生はケースバイケース
人生は楽しんだものが勝ち。
結局のところ人生は人とのコミュニケーション。
親しい人と楽しい時間を共有し、思い出を作る。
人と一緒に雰囲気を楽しむ。
人との繋がりを持つ。
他人との繋がりの中で、物語、ドラマ、
ストーリー、思い出を一緒に作る。
そして自分が死んだとき悲しんでくれる人がいるか。
教訓 その他
完璧主義者である自分は、
体系的にまとめられた知識でないと
理解しようとしない癖がある
完璧な知識や理論を身に着けてから行動しようとしたら、
ではきりがないし、遅い。
頭の中で理解・整理して頭に入れる。
いちいちメモ帳に頼り、メモしていたらきりがない。
覚える事、忘れてはいけない事、重要な事のみメモする。
メモは基本必要最小限。忘れていけないものだけメモする。
メモや予定、やる事リストの量が増えるに連れて脳の処理速度が低下、オーバーフローを起こす。
メモは必要な時だけにメモしよう。
メモすればするほどメモに囚われる。
メモした中でしか物事を考えなくなり、
メモ以外に関連情報を思い出そうとしなくなる。
メモ帳やメモ術にこだわりすぎて、
メモする事が手段の目的となりあらゆる事をメモ帳に書き、
覚えようとしなかった為、記憶力が退化したこと。
管理人の場合、おそらくストレスが原因による若年性認知症も関わっている。
管理人の時代はやたらとメモやノートに書くことが推奨されていた。
メモ術を難しく考える必要は無い。
なかなか覚えられない内容か、
何回も忘れてしまい先輩等に何回も聞いてしまう場合はメモを取る事。
日常の全てをメモしていたらパンクする。
完璧主義の人間には、
先延ばしの泥沼に落ち込んでしまう人もいる
完璧にできないとという思いから
最初の一歩が踏み出せなくなるのである。
結果として経験や練習することが少なくなり、
なかなか技量が上がらず、
本当の実行の段階には永久に移れない、
といった悲劇も起きる。
また、他のもっとおおらかな人たちが、
たとえ質が低くても気にせず
気軽に第一歩を踏み出し、
失敗することすら楽しみながら経験を重ねて、
結果として無事に技量を上げてゆくのを、
完璧主義者は指をくわえて眺めつづけて、
自分自身を責めることになることも多い。
またその意識ゆえに、
自己の成し遂げた仕事等に
過度な評価を求める傾向が比較的あり、
俗に言う 恩着せがましいと
評される人も少なくない
人は常に複数の教訓を意識して動く事はできない
管理人は強迫性障害の為あらゆるルール、教訓を
常に同時に意識しようとして反応が遅れる。
思考する時、直感では無くいったん教訓等を
経由して思考する為数秒以上遅れる。
あらゆる事を意識しようとして動けなくなる。
自分のアイデンティティを確立するために、
趣味やキーワードを意識する癖がある。
例えばルールや教え、教訓の項目が100以上など、
数が増えるにつれて脳や反応が硬直する時間も
比例して増えていく。
思考の硬直化(強迫性障害)
様々なルールや教訓を大量に意識しすぎて
思考が遅れ、動けなくなる。
あらゆる事をメモとして記録しすぎる事で
逆にそれらを意識しすぎる袋小路にはまる。
なるべく最低限のことだけを、
必要に応じてメモする事。
⬇
自分の弱点
常に全てのルールや規則を同時に
意識している為、脳のオーバーフローを起こす。
思考に莫大なルールや規則を経由するため、
思考が遅れる。強迫性障害により、
何かを常に意識しなければならないという
強迫性に襲われる。
自分は常に考え事をする癖がある
その為、目の前の物事に対して反応が遅れる。
想像の世界に没頭してしまう。
いちいち言葉に言い直す癖がある。
目の前に意識を向け、
必要のない考え事に没頭するな。
必要が無ければ、考え事をしない。
無駄に考え事を常にしていると、考え事を常にする癖が付き
目の前の状況にかかわらずボーっとして反応が1テンポ遅くなる。
所謂トロいといわれる人間となる。
推理系のアニメや漫画に憧れたせいで、常に何かを考えている姿がかっこいいと思い常に考え事をしていた。
思考とイメージ(想像)を混同し、何かの問題に対して考えるように見えてただイメージしていたこと。
問題の解決を考えず問題そのものを意識していた。
結局、結論を出さないか、結論がすでに出ているのにずっとただ意識していた。
人生において哲学的で無駄なことを考えすぎるな。
答えの無い、無駄な考え事に膨大な時間を使ったせいで、
他の人が体力トレーニングしたり、勉強している間、管理人の場合はただ妄想していた。
そのせいで様々なスペックが人より劣ってしまっている。
現実とフィクションの区別をしろ
現実はそんなに甘くない。
アニメの世界観や価値観、アイデンティティを
リアルに持ち込まない事。
自分はアニメや漫画の世界観や
価値観に影響されやすい。
会話を話の流れ、今の状況、文脈から判断することが出来ない。
だから沢山コミュニケーションを経験するしかない。
視力矯正して1.2を保つようにすること。
視力が悪い為周りが見えず、周りが見えないことで、どんどん周りを見ようとしなくなった。
ゲーム、アニメ、漫画等のフィクションは面白いが、あまり時間を使い過ぎない。
リアルにおける経験や体験を、自分の中の引き出しとして沢山作る事。
人生で経験してきた事がアニメ等しかない場合、
自分の中の引き出しがアニメ等しかないので、
常識や知識、人とのコミュニケーションがリアルと大きくかけ離れてしまい、
常識が通用しない頭や距離感がおかしい人になる。
アニメ等のノリや性格、コミュニケーションはアニメ等の世界でしか通用しない。
リアルに持ち出したら変人と思われたり、嫌われるのは当然。
自分ははゲーム、アニメ、漫画の非日常的な世界観、
常に戦争しているような世界観に漬かりすぎて、
フィクションとリアルのと区別が出来なくなった。
そのせいで普通に日常を送ると自分はこれでいいのかと強い焦りを感じていた。
その焦りから自分は何かするべきではないのか?という強迫観念が生まれた。
常に何かを意識し、頭から離れられない強迫概念が自分を苦しめた。
フィクションの世界で生きようとするな。
中二病について管理人による推測
14歳とは昔は成人となり子孫を残す年齢であった。
その為14歳=中学2年生になると異性にアピールする本能?
自己顕示欲と性欲が非常に強くなる傾向が高くなる?
そのせいで中二病と呼ばれる、おかしな行動をとりやすくなる?
14歳になれば誰もが中二病になる。
問題なのは制御出来るか出来ないか。
中二病が始まるまでの人生の経験がアニメ等が多いと
アニメの世界をリアルで再現する凄まじく痛い人になる。
全ての原因は自分にあるという考えは捨てろ
毎日、寝る前等に一日の振り返りや自己反省していたが、
全ての責任は自分にあると考えてしまったが為に、
ささいなことや意味の無いことでも苦しんでいた。
中学生から自分は人より全てにおいて劣っている、自分は人として欠陥品だから、
人格障害だから、遺伝子を残さぬよう死ぬべき人間だと、
意識しすぎて最悪手ばかり行動し続けてしまった。
完璧主義による弊害と悲劇のヒロイン症候群、
それによって自分で多くの可能性と未来を自分で潰してしまった。
上記の考えにより、自分で自分に多大なストレスを与えてしまった。
ストレスは貯めこまない!
ストレスを発散せず、ストレスケアしないでいるとどこかで心が壊れて鬱病になる。
ストレスから、脳が身を守るために思考停止し、外からの情報を遮断してしまう。
思考停止によって感情が様々なことに対して鈍くなる、
無感情なってしまう(なんとも思わなくなる)。
ストレスが貯まると以下のデメリットが現れる。
聴覚処理障害(最強レベルのデバフ)
今現在、ある程度緩和したが、管理人の昔は、他人の喋る音は聞き取れるが、
言葉の8割程度聞き取れなくなってしまっていた。
音は聞こえるが言葉がわからない、理解が出来なかった。
若年性認知症(短期的な記憶障害)
筆者の経験上、人の話を3秒後には思い出せなくなる。
ニワトリは三歩あるけば忘れるというが正にその症状が自分に起こっていた。
自律神経失調症
10年程、定期的に寝ると金縛りになった。
まったく体が動けず、うめき声しかあげられず、布団が体に対してやけに重く感じた。
ストレスによって両方の瞼が勝手にピクピク動くようになってしまった。
常に体が明確に怠かった。
躁うつ病の発症
週に2回ほど、気分が非常に落ち込み何もしたくなくなる日があった。
しかし仕事上は積極性がある振りをしていたので、その姿を見られた時に
見た人から大変心配された。自分としてはいつも通りのつもりだったが。